草笛さん法話 石丸伸二氏 人口2万5千人の田舎町の石丸市長が東京都知事選挙で二位になった不思議。安芸高田市(あきたかたし)は島根県の奥地と隣接する田舎町です。広島県の最北部に位置していた村々が合併して安芸高田市が出来た。中心は旧吉田町。市役所は吉田町に置いた。吉田町... 2024.07.16 草笛さん法話草笛御大 本棚
草笛さん法話 鬼怒川温泉 (1) のぶりん - YouTubeのぶりん紹介の冨士山精進湖樹海村、鬼怒川温泉、元町、すべて行ったことがある。樹海村も鬼怒川も若い頃に泊まった経験があり、懐かしかった。横浜元町も若い頃は散策した経験があって懐かしかった。自分が青年期だった... 2024.07.15 草笛さん法話草笛御大 本棚
草笛さん法話 中江滋樹と昭和の兜町 今よりずっと自由に相場が張れた 30歳代で兜町の風雲児と呼ばれた男、中江滋樹の一生。生年月日1954年1月31日 滋賀県近江八幡市生まれ死亡日 2020年2月20日 東京都葛飾区金町で焼死証券アナリスト 植木靖男さん曰く「中江滋樹さんに、そこまで相場を読む力はなかったと思... 2024.06.10 草笛さん法話草笛御大 本棚
草笛さん法話 5億円への切符 月刊投資家3月臨時増刊号 稀代の投資詐欺師だと国家権力に弾圧された中江滋樹の買い煽り本昭和時代の投資ジャーナル事件のとき僕は「山陰の中江滋樹」だと誤解されて国家権力官憲に連行された経験がございます。零落し足立区金町の場末の安アパートで焼け死んだ中江滋樹。彼の全盛時代... 2024.06.09 草笛さん法話草笛御大 本棚
草笛さん物語 貧乏神に取り付かれた金欠病の男には誰も寄り付かない。 親戚さえも避けて通る。94歳で亡くなった株の同志の口癖でした。「草笛さん、この世で一番つらい病気は何だか知ってますか?」「やっぱりガンですかね~~」「ガンなら人が会いに来り、話相手になってくれますよ ガンよりもっと恐い病気があります。 その... 2024.05.23 草笛さん物語草笛御大 本棚
草笛さん物語 長年の株の同志が亡くなった。享年94歳 素晴らしき株の同志の死に、心より哀悼の意を表します。彼は僕と20歳の年の差があったが、僕の言う銘柄を積極的に買ってくれた。僕が山陰地方で株式投資集団の組織を形成していた30歳代の時、50歳代だった彼と銀行の支店長(この支店長も僕の信者だった... 2024.05.23 草笛さん物語草笛御大 本棚
草笛さん法話 高校の同期会の企画があって、他のクラスの幹事と話した 同じクラスだった仲間の動向は分かっている。しかし高校時代は500人も同期生がいたので他のクラスの者の高校卒業後の人生など知らなかった。「あまりお互いの人生を知らんから、簡単に自己紹介をしようぜ」と僕が提案して、一人一人に過ぎ去った50年間の... 2024.05.22 草笛さん法話草笛御大 本棚
草笛さん物語 兜町の風雲児中江滋樹 最後は葛飾区金町の安アパートで孤独死 相場師が老齢になって金がないと、たとえ生きていても首がないのと同じだ。東京都葛飾区金町駅から徒歩20分の場末の木造アパート2階で、2020年、火災が起きた。焼け跡から見つかったのはかつて「兜町の風雲児」と呼ばれた相場師の焼死体だったわな。男... 2024.05.14 草笛さん物語草笛御大 本棚
株式研究会掲示板ログ 本能寺光秀謀反、豊臣秀吉黒幕説 秀吉は織田信長にヨイショして生きることに疲れ果てていた。織田家の家臣はつぎつぎ粛清されていた。いずれ自分の番が来ると思うと夜も寝付けないのだ。織田信長はエキセントリックな性格で自分以外は皆敵と思っていた。古来、王権が確立した暁には、手柄のあ... 2024.05.12 株式研究会掲示板ログ草笛御大 本棚
草笛さん法話 始皇帝が大金を渡して徐福を日本に派遣したと言う伝説がある 2千2百年前に徐福は東海の島を目指して山東半島から船出した。秦の始皇帝は己の死を恐れ、不老不死の薬草があると言われた東海の島、中国名で蓬莱島(日本)に徐福を派遣した。始皇帝は徐福に大量の金銀を与え、3千人の童男童女と技術者たちを船に乗せて出... 2024.05.07 草笛さん法話草笛御大 本棚