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草笛さん法話

トランプ氏の脅迫の言葉は文学的だわな

イランに向かって語りかけるトランプ氏の言葉が余りにも文学的過ぎます。「発電所をすべて破壊してお前らを石器時代の生活に戻す」「一つの文明が今夜滅びる」「今夜、一つの文明が完全に消え去り、 二度と元に戻ることはないだろう」戦争相手国にこんなにも...
草笛さん法話

年間500万円の純利益予想の上場会社のサラリーマン社長を叱った経験があります

僕は愚かにも旧ジャスダック、現在はスタンダード上場の某赤字無配企業の筆頭株主になった経験がございます。13年前のことでございます。この赤字無配企業はドローン、無人飛行機で映像送信するビジネスをやっていた。ドローンや無人機に関わるビジネスは将...
草笛さん法話

気まぐれで言うことがコロコロと変わるタコ野郎

イスラムテロ国家イランを懲らしめることは正義ではあるが良い戦争より、悪い平和の方が人民のためになるという説もある。良い戦争のせいで何百万人が戦死したり、良い戦争で世界経済が混乱衰退し、株式市場崩壊!世界的に株式資産が毀損し、個人資産が激減す...
草笛さん法話

タコ野郎のトランプ氏にカーグ島攻略戦が出来るか?

硫黄島と同じ形で同じ面積のカーグ島。イラン革命防衛隊はアメリカ海兵隊のカーグ島上陸を歓迎し、とことんやっつけて見せると豪語している。硫黄島では守備隊の日本兵を上回る2万8千人のアメリカ海兵隊員が死傷した。それですり鉢山に星条旗を立てたアメリ...
草笛さん法話

ある会合で、100人の女性に向かって以下のような挨拶をしました

さて、女性の社会進出の大切さについて一言申し上げておきたいと思います。日本には昔からカカア天下という言葉があり、女性が力を持っていました。家庭の中では大抵女性の方が威張って思い通りにやっておられます。我が家もそうであります。その方が家庭が安...
草笛さん法話

イランの石油輸出拠点カーグ島攻略戦、皆で渡れば怖くない

アメリカ海兵隊単独で突出して昭和20年(1945年)2月硫黄島攻略戦以来81年ぶりの島への上陸作戦をやるのか?それとも、世界世論を意識して、サウジアラビア軍、カタール軍、アラブ首長国軍、クウェート軍を参戦させてアラブ諸国連合軍によるテロ国家...
株式

僕は紅海とペルシャ湾ホルムズ海峡の海を両方見たことがある

それがどうした?と言われれば、投稿数が少ないので、どうでもよい自分の体験談を書いているだけで他意はありません。紅海を見たのは、エジプト領シナイ半島の海岸沿いのホテルの窓から見ました。ペルシャ湾ホルムズ海峡の海を見たのは、アラブ首長国連邦のド...
草笛さん法話

旧格言 節分天井彼岸底 新格言 高市天井NISA貧乏

高市氏が大政翼賛会的な勝利をした2月8日頃が株式相場の華でしたね。丁度2月節分の頃の一過性の仇花でした。残念賞~~~↓↓↓↓お彼岸を迎える3月にトランプ氏がイラン戦争に打って出て日本株式市場は陰湿な大暴落の日々です。格言通り彼岸底の大暴落!...
草笛さん法話

竹田の子守唄とともに五木の子守唄も放送禁止歌にされていたのか!

竹田の子守歌は、五木の子守唄と同じ九州の民謡だと思うちょりました。竹田の子守唄の歌詞の中に在所(田舎の村、在郷)の言葉が有って放送禁止歌にされたそうです。五木の子守唄も「勧進」という言葉が歌詞の中にあることが忌避され、今は放送禁止歌になって...
草笛さん法話

狩野永徳の美のライバル長谷川等伯

安土桃山時代の絵師として狩野永徳は皆が知っている。あなたも知っているはずだ。僕も義務教育の歴史の教科書で狩野永徳と言う名前を覚えた。しかし狩野永徳のライバルだった長谷川等伯と言う絵師の名前は知らないだろう。狩野永徳は織田信長、豊臣秀吉という...