バークシャー・ハサウェイは綿紡績のボロ上場会社だった。
ウォーレン・バフェットが買占めて、綿紡績のボロ会社から株式運用の金融会社に衣替えしたわけです。
井村氏は投信運用が、いろいろ規制があって面白くないから投信運用者より、上場企業を買い占めて、自分の会社で株売買をやろうと言う作戦だと、田端大学は解説してますね。
バークシャー・ハサウェイ宣言だそうです。
「井村氏が投信運用者に変身する」なんて、バカバカしいことだと
僕は言ってきた。
100万円の元手で株売買して100億円稼ぐ能力がホントにあるのなら他人の銭を集めて、投信運用料を数%稼ごうなんて変な話だと僕は思うちょりました。
田端大学の解説が本当なら、井村氏にとって、自分が買占めた上場会社の社長に成り上がり、会社の錢で思い通りに株を売買するほうが面白いわな~~~
ただしイナゴ殺しで稼いできた賢い井村氏だから「上場会社を買い占めるぞい!」とプロパガンダしておいてイナゴに提灯つけさせて、「やっぱりやめた!」と自分だけ高値で売り抜けということも、あるかもしれない。
なにが起きるか分からない。株の世界は魑魅魍魎、騙し合い、殺し合いの惨い世界でっせ~~~!! 死に皆4237の世界でっせ。
殺される側のイナゴ、肥やしになって
「株で大損をする100人中99人の人間」にならないよう注意し魔性のオヤジども!!
あなたも「株で儲ける100人の1人の殿様バッタ」に成り上がり魔性の女たち!!!

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