草笛さん物語 懐かしの大阪2部上場9870ハナテン物語 悪名高いビッグモーターにTOBされた上場会社の末路株式会社ハナテンとは、かつて大阪府大阪市城東区に本社を置き、中古車の売買を行っていた大阪2部上場会社である。ハナテンの語源は、放出という場所が会社発祥の地であり、標準語では「ほうしゅつ」と読... 2023.07.22 草笛さん物語草笛御大 本棚
草笛さん物語 休日読物 死んで逝った無名の友人たちの物語 第六話 小中学校で成績1位だった男 F君は田舎の小学校、中学校で成績が一番良かった。実力1位だった。中学校時代に出雲周辺の多くの中学校が参加し、統一模擬試験をやっていた。「東大テスト」「中国ブロックテスト」と言う名前だった。出雲地区で成績上位の者は成績優秀者一覧表に名前が載っ... 2023.07.21 草笛さん物語草笛御大 本棚
草笛さん物語 休日読物 死んで逝った無名の友人たちの物語 第五話 親の財産使い果たした男 E君は富裕な家の子に生まれたが親の財産を使い果たして死んだ。E君は腕の良い大工の棟梁の家に生まれた。先々代と先代の親は沢山の弟子を抱えて沢山家を建てていた。稼いだお金で田んぼと畑を買っていた。したがって彼の家の半径1キロは彼の家名義の土地が... 2023.07.20 草笛さん物語草笛御大 本棚
草笛さん物語 休日読物 死んで逝った無名の友人たちの物語 第四話 準公務員だった男編 D君ははたから見ると幸せな人生に見えが、突然謎の死を遂げた。死んで逝った無名の友人たちの物語 第三話までの3人は大学に行かず、中卒、高卒で働き始めた友人だった。地元に居たので定期的に飲み会をやっていたグループだった。これから語る3人の友人は... 2023.07.19 草笛さん物語草笛御大 本棚
草笛さん物語 休日読物 死んで逝った無名の友人たちの物語 第三話 自営業だった男編 C君は父親の家業を継いだものの報われることなく孤独死した。C君は高校卒業後、自動車整備工場で働いていた。彼の家は自転車屋、オートバイ屋だった。昭和中頃まで自転車やオートバイの2輪車を修理している店が沢山あった。その後、自動車と言う名の4輪車... 2023.07.18 草笛さん物語草笛御大 本棚
草笛さん法話 ベトナム国民は日本との国交回復50年祝いに旭日旗をかたどって花を飾っていた ベトナム放送で花で作られた大きな旭日旗を見て感動。日本には2つの国旗がある。単純に赤い丸ひとつの日章旗と赤い丸から光芒を放つ旭日旗だ。帝国海軍は旭日旗を使用してきた。今の海上自衛隊は海軍の伝統を踏襲して旭日旗を使用している。今朝のベトナム放... 2023.07.17 草笛さん法話草笛御大 本棚
草笛さん法話 クラスター爆弾をアメリカがウクライナに投入する行為に反対する 他人が喧嘩していたら仲裁すればよい。逆に「もっとやれ!激しく喧嘩しろ!」と双方をけしかけるのは如何なものか?国際的に非合法化されているクラスター爆弾をアメリカは投入して、スラブ人殺し合いに火をつけようとしている。しかもその代金の請求書は日本... 2023.07.16 草笛さん法話草笛御大 本棚
草笛さん法話 佐川急便社員4人が4億円~30億円横領 横領した銭をもしも株とFXで溶かしていたら恐い話だわな佐川急便で、被害総額が少なくとも4億円にのぼる可能性のある横領疑惑が持ち上がり、不正に関わったとみられる社員4人が懲戒解雇されていたことが「 週刊文春 」の取材でわかった。不正は数年にわ... 2023.07.15 草笛さん法話草笛御大 本棚
草笛さん法話 テスタ氏が立派なのは生涯個人投資家の道を歩む姿勢だ おめでとうございます。僕らも生涯個人投資家として生き残りましょう。個人投資家は二つの道を歩む。ひとつは株式被害者になって株の世界から脱落。これが大半です。もうひとつは株で成功して大金を手に入れます。これはわずかな人です。しかし、このわずかな... 2023.07.14 草笛さん法話草笛御大 本棚
草笛さん法話 多くの男たちは70歳の坂を越えられずに死んで逝く 素人投資家は数年間も持たずに株世界で殺されて死んで逝く。証券マンの世界では株で大損して銭を無くした客を「死んだ」と言う。もう銭が無くなった客からは銭を巻き上げることは不可能なので死人と同然であり、まだその人に命があっても「あの客は死んだ」と... 2023.07.13 草笛さん法話草笛御大 本棚