ポーランド政府がウクライナ難民への支援を停止

2025年8月25日。ポーランドの決断。
ポーランドで暮らすウクライナ避難民向け支援措置延長法案に、ナブロツキ大統領が拒否権を発動した
ポーランド国民は、国内に住む推定150万人のウクライナ難民への支援継続により消極的になりつつある。

そりゃあ、150万人のウクライナ難民を3年も食わせてきて今後も戦争が長引けば、延々と難民支援をやらんといかん。
ポーランド国民だって嫌になるわな。
スラブ人同士が内戦をやって、そのツケをポーランド人が払わされるのは不合理。まあ1年間や2年間なら我慢できるが4年も5年も、ひょっとして今後10年間もポーランドがウクライナ難民の生活の面倒を見るのは金銭的負担がきつい。

ユダヤ人のゼレンスキーが万年強気で女や老人も兵士にして戦場に送りスラブ人同士の殺し合いに拍車をかけている。
昔、スラブ人がユダヤ人を大量殺戮して迫害した故事があるのでその仕返しだとも言えるかもしれない。恐いですよ。

悪い平和でも早く戦争を終わらせてくれと、ウクライナスラブ人は思っているが、徹底抗戦、焦土作戦の独裁者ゼレンスキーがウクライナ人大衆の気持ちを踏みにじっているのだわさ。

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