前橋市長は政治に生きるか性事に生きるか、迷ったのだろう

それだけ、市役所の既婚男性職員に魅力があったと霊視します。

彼女は千葉県の農家の生まれなれど、中央大学法学部に進み、努力して司法試験に受かり前橋市で弁護士になった。
美人の女性弁護士として28歳で県議会議員に当選。
県議会議員を3期務めたあと、前橋市長選挙に出馬。
自民公明をバックにしていた現職を破って当選。群馬は自民党王国ですよ。
政治の世界で、こんなに若くして出世街道驀進は珍しいですよ。
今回のスキャンダルがなければ、末は国会議員にまで成れたでしょう。

しかし、司法試験の受かるために青春を犠牲にし、20歳代で県議会議員になるために色恋沙汰を封印して彼女は頑張ってきたのでしょう。
そして前橋市長になって一年経って、ふと緊張の糸がほどけ、男前の男性市役所職員に惹かれたのでしょう。
彼女は20歳代~30歳代に色恋沙汰なしで頑張ってきて四十路を迎えたときに、よろめいたということです。
市長さんは地盤なしでも票を集めることができるほど、なかなか可愛い女性です。男性職員とは相思相愛だったのでしょう。

せっかく築いた政治の城を壊す結果になったが人は恋愛をやっているときが一番幸せなのであるからして彼女が取った行動は人間としては憎めないです。

しかし、公人としては、世間様から追い込みをかけられて、市長をやめる羽目になると預言しておきましょう!!

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