2025-08

草笛さん法話

夏の夜の怪談

神奈川県愛川町頭蓋骨4個発見事件の真相を霊視する。4人分の頭蓋骨は焼かれた跡がなくて、自然に白骨化したものだった。鑑定の結果、白骨化して50年以上経過していることが分かった。だとすれば、外人同士の殺し合いの結果ではないわな。50年前には日本...
草笛さん法話

アフリカへの援助10兆円はウクライナへの援助10兆円並みに無駄なこと

アフリカに未来があるなんて幻想であり、日本人の血税の無駄使いです。アフリカに10兆円援助した見返りに大量のアフリカ人労働者を日本列島に連れてくる発想は良くない。アフリカ移民ならなおさらいらん!アラブ人イスラム教徒の移民もいらない。アフリカか...
草笛さん法話

ポーランド政府がウクライナ難民への支援を停止

2025年8月25日。ポーランドの決断。ポーランドで暮らすウクライナ避難民向け支援措置延長法案に、ナブロツキ大統領が拒否権を発動したポーランド国民は、国内に住む推定150万人のウクライナ難民への支援継続により消極的になりつつある。そりゃあ、...
草笛さん法話

明治時代初期には東京都より島根県の人口が多かったとは信じがたいでしょう!

明治初期 島根県の人口103万人、東京府の人口96万人。島根県の人口は東京より多かった。これは統計に残っている史実です。この理由の1つには明治時代は島根県は今の鳥取県も包含していたことがある。あまりにも東西に長い県なので県都松江に行くのに不...
草笛さん法話

儲けてなんぼの株の世界!

能書き言っても銭が増えていないのでは無意味。たとえ1枚100株乞食売買であっても、たとえ千円の儲けでも銭を儲けた者が正しい。株で銭を稼げない者の話は、その人が大学経済学部教授であっても、聞いても無駄でっせ。株の世界は非情なる世界です。客殺し...
草笛さん法話

親日南京政府・汪兆銘主席の妻の義侠心

汪兆銘は日本の敗戦を見る事なく1944年に名古屋の病院で死亡。そのとき親日南京政権は存在していたので、汪兆銘は中華民国国家主席として、戦時なので準国葬を行って南京郊外に葬られた。後世、墓を暴かれないように汪兆銘の棺はぶ厚いコンクリートで覆わ...
草笛さん法話

南京親日汪兆銘政権とNO2だった陳公博の悲運

汪兆銘は日本の敗戦を見る事なく1944年に名古屋の病院で死亡。そのあとを継いだのが陳公博だった。1939年8月に汪兆銘は上海で国民党第六次全国代表大会を開催し、新たな国民党を組織した。中華民国は抗日の重慶政府と親日の南京政府に分かれた。陳公...
草笛さん法話

戦前に知的水準の高い人たちの研究の結果、対米戦争は4年で必敗と先出しで発表していた

しかも、驚いたことに、日本の知的水準の高い人たちは昭和16年(1941年)8月時点の研究で「まもなくドイツ軍は息切れして、ドイツも必ず負ける。 ドイツの目先の進撃に目がくらんで、ドイツを頼って対米戦争をやることは危険である。日独共に必敗!!...
草笛さん法話

インドネシア残留日本兵 その後の悲話

オランダ植民地だったインドネシアでは「いつの日か、北の方から正義の戦士がやってきて、圧政、桎梏にあえぐインドネシア人民を救済してくれる」という神話が流布していました。一説には大日本帝国情報機関が、前もって流布させたという説もございます。そこ...
草笛さん法話

敗戦国日本は海外資産を全部没収された

それでは戦勝国が東アジアに持っていた海外資産はどうなったのだろうか?例えばインドネシアは日本軍がオランダと戦ってオランダ軍を駆逐するまでオランダの植民地だった。日本が対米戦争に負けてインドネシアから撤兵。戦勝国としてオランダはまたインドネシ...