草笛さん法話

草笛さん法話

インド人移民50万人導入はいらんこと

インドに8兆円援助もいらんこと。ウクライナに10兆円、インドに8兆円。日本人民の血税を送金していかんよ。インドの場合、日本からの援助の見返りに50万人のヒンズー教徒インド人が日本列島にやってきたらヤバいです。インドでヒンズー教徒に仏教が排斥...
草笛さん法話

縁起が悪いので死体は出来るだけ見ない方が良い

僕の父親は高等小学校卒の学歴だったので僕に大学に行けと諭した。父親は高等小学校で優秀な成績だったが旧制中学校に行くほど生家が豊かではなかったので、口減らしで寺の小僧になるか、商家の丁稚奉公するかの二者択一を迫られた。父親が僕に語ったことによ...
草笛さん法話

人間、人生でモテない時期とモテる時期がある

株の世界でも儲からない時期と儲かる時期がある。待てば海路の日和あり。きっといつか、あなたにも幸せが訪れる。だからこそ!モテないからと言ってストーカー女殺しをやってはいけないし株で儲からないからと言って、やけくそになり、無配ボロ糞株博打に走っ...
草笛さん法話

夏の夜の怪談

神奈川県愛川町頭蓋骨4個発見事件の真相を霊視する。4人分の頭蓋骨は焼かれた跡がなくて、自然に白骨化したものだった。鑑定の結果、白骨化して50年以上経過していることが分かった。だとすれば、外人同士の殺し合いの結果ではないわな。50年前には日本...
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アフリカへの援助10兆円はウクライナへの援助10兆円並みに無駄なこと

アフリカに未来があるなんて幻想であり、日本人の血税の無駄使いです。アフリカに10兆円援助した見返りに大量のアフリカ人労働者を日本列島に連れてくる発想は良くない。アフリカ移民ならなおさらいらん!アラブ人イスラム教徒の移民もいらない。アフリカか...
草笛さん法話

ポーランド政府がウクライナ難民への支援を停止

2025年8月25日。ポーランドの決断。ポーランドで暮らすウクライナ避難民向け支援措置延長法案に、ナブロツキ大統領が拒否権を発動したポーランド国民は、国内に住む推定150万人のウクライナ難民への支援継続により消極的になりつつある。そりゃあ、...
草笛さん法話

明治時代初期には東京都より島根県の人口が多かったとは信じがたいでしょう!

明治初期 島根県の人口103万人、東京府の人口96万人。島根県の人口は東京より多かった。これは統計に残っている史実です。この理由の1つには明治時代は島根県は今の鳥取県も包含していたことがある。あまりにも東西に長い県なので県都松江に行くのに不...
草笛さん法話

儲けてなんぼの株の世界!

能書き言っても銭が増えていないのでは無意味。たとえ1枚100株乞食売買であっても、たとえ千円の儲けでも銭を儲けた者が正しい。株で銭を稼げない者の話は、その人が大学経済学部教授であっても、聞いても無駄でっせ。株の世界は非情なる世界です。客殺し...
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親日南京政府・汪兆銘主席の妻の義侠心

汪兆銘は日本の敗戦を見る事なく1944年に名古屋の病院で死亡。そのとき親日南京政権は存在していたので、汪兆銘は中華民国国家主席として、戦時なので準国葬を行って南京郊外に葬られた。後世、墓を暴かれないように汪兆銘の棺はぶ厚いコンクリートで覆わ...
草笛さん法話

南京親日汪兆銘政権とNO2だった陳公博の悲運

汪兆銘は日本の敗戦を見る事なく1944年に名古屋の病院で死亡。そのあとを継いだのが陳公博だった。1939年8月に汪兆銘は上海で国民党第六次全国代表大会を開催し、新たな国民党を組織した。中華民国は抗日の重慶政府と親日の南京政府に分かれた。陳公...