ウクライナ・ゼレンスキーは西側諸国(日本、ドイツ、イタリアなど)に銭をたかり
無人特攻機(AI搭載ドローン)を大量生産しロシア各地の
石油精製設備を破壊し尽くした。戦果を挙げていますよ。
ナチスドイツのヒトラーにもできなかったモスクワ攻撃やシベリア攻撃もゼレンスキーはやり遂げた。
東端のウラジオストックでさえも、もう安全地帯ではない!
第二次世界大戦型の通常の戦車戦、白兵戦ならロシアの方が優勢であったが、AI半導体使い捨ての無人特攻機の新登場で、西側から資金援助を受けているウクライナの方が優位に立った。
ドイツ政府は無人特攻機5万機分の資金提供をしてドイツ軍に出来なかったロシア首都モスクワの完全破壊を期待している。
毒素まみれの独ソ戦のとき、ウクライナは構成していたソ連に叛旗を翻し、独立を目指しナチスドイツ軍を支援したことがある。
そういう因縁があるので、ドイツ政府はロシアと戦うウクライナに軍資金を送って、ナチスドイツが夢にまで見たロシア首都モスクワ破壊に執心しているのです。
ロシアを攻めまくるウクライナのバックには日独伊の三国同盟の亡霊がある。恐いですよ。
イタリア軍もナチスドイツ軍と共に第二次世界大戦でロシアに攻め込みイタリア兵が大量殺害された過去の因縁があるのでございます。


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