半導体関連企業だけが大儲けしている。それは事実だ。
他の業界の企業が儲ける銭なんて半導体関連企業の儲けに比べれば鼻くそ程度だ。
韓国もアメリカも「半導体関連株相場は終了した」と言う雰囲気になって半導体株大暴落となっている。しかし現実に半導体はウクライナ戦争でのAI自爆ドローン大量使い捨てで、需要に生産が追い付かない。
ウクライナ戦争のスラブ人同士の大量殺し合い競争があと数年間続くと仮定すればAI自爆ドローン向けの半導体需要は天文学的な増え方となるだろう。
だから僕は今回、半導体株が大暴落を演じたとしてもそのあと、また空売り殺しビジネスで株価を上げるような気がする。
相場の先行きは神にしか分からない。
万が一、半導体仕手戦が完全終了となることも想定して信用買いのリスクは最小限にしておくべきだ。維持率は高くして半導体株大暴落による「追証客殺し」に備えておくことも必要です。

コメント